鶏メインのラーメン 博多一風堂 高田馬場店 東京都新宿区

こちらで再び大崎氏と合流。
今日から限定で冷やしが始まり、2~3日前から博多バンズのパンも販売開始したとのこと。
パンはてりやき味、明太マヨネーズ、スパイシー辛味噌の3種類味があるそうです。
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しかし、私は豚骨が苦手なので何と一風堂は初訪問なのでした。
大崎さんは冷やしとパン、次郎長さんは赤丸かさね味、私は比較的クセの少ない極新味を注文。
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大きい盆の上にラーメン、ライス、ヌーベ(オリジナル調味料)が乗っています。
具はくらげやチャーシュー3枚、味玉などですが、チャーシューは何と3種類違うものです。  モモ肉、バラ肉、肩ロース。
スープは豚骨が苦手な私でも美味しかった。
かなりさっぱりしていると思ったら、鶏8割、豚骨2割の比率だそうです。
さっぱりしていながら物足りなさは全くありません。
とても良く考えられたスープですね。
少し上の具をどかすと、茶碗蒸しが出てきました。
その後ヌーベを溶いて柚子胡椒を入れたりして味の変化を楽しむ。
最後にスープとご飯を一緒にして雑炊風にして完食。
値段は1300円と高いものの、最後まで飽きさせない工夫がとてもよかったです。
大崎氏の食べていたパン(ハンバーガー?)もかなり凝った作りのようで、かなり美味しそうでした。
その他ここでは書けないことも色々と教えていただき・・・
お忙しいところお付き合いいただいた大崎氏、本当にありがとうございました。
なお、この記事は本人の許可をいただき名前を書かせてもらいました。

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